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ばい菌による感染がひどかった為、このばい菌の感染力がなくなる迄、消毒を続ける必要があります。
当然ご本人の抵抗力・体力が一番大事です。
ばい菌との戦いの為、期間は充分必要です。
これを無視して早々に治療を終わらせる事は簡単ですが、将来的に歯の寿命を縮めてしまう事になります。 |
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私達は1本でもあなたの歯を大切にしたいのです。
もう少し一緒にがんばりましょう!! |
数日間は まだまだ痛みが残ることがありますが、次第に痛みは無くなってきますのでご心配なく!
痛みの度合いがひどくなって来る場合は他にも何か問題点がないかをチェックしなければならない為すぐ連絡の上来院して下さい。 |
虫歯の処置でつめた場合、深い虫歯のケースでは 神経に近くまで進んでいる為、処置後冷たい物→熱い物の順に感じやすくなる事があります。これが「しみる」と言う症状です。
1ヶ月位経つと次第に 感じ難くなってきますので、なるべく感じさせない様に冷・熱い物は避けて下さい。 |
1.噛み合せの調整をすると解決する場合と
2.処置した反対側の歯に異質の金属が被さっているか、詰めてあるかの時 ピッ・ピッと電流が流れる事があります。心配は要りませんが、知覚過敏の処置をすると治まりますので、申し出て下さい。 |
すぐ来院して下さい、処置が必要です。
身体を温めると痛みが増す事があるので、来院されるまでの時間、頬の上からよく冷やすと比較的楽になります。 |
「上」の歯の処置での麻酔は 約2時間位で覚醒します。
「下」の歯の処置での麻酔は 約3〜4時間位で覚醒します。
いずれの場合も 覚醒するまでは 物を食べたり、よくしゃべったりしないで下さい!!
感覚が麻痺している為 思いっきり唇や舌を噛んでしまう事があります。
暮れ暮れもご注意下さい。
もし不注意にも噛んで傷を付けてしまった場合は
適切な処置をしますので、お知らせ下さい。 |
1.抜歯した部位に血の塊が充分残らず、痛みが感じやすくなって場合
2.頬や顎の周りの筋肉が必要以上に緊張を起している場合
3.骨の中に埋伏していた親知らずで、多少の痛みが伴うのは仕方のない場合
・・・等 色々考えられますので、遠慮なくすぐ電話してください。 |
1.翌日までお口をゆすがないで下さい。
2.抜歯した部位から多少の出血がありますが、傷口が治って行く上で当然必要な経過です。「ペッ、ペッ」と血を吐き出す様な事はしないで、我慢して飲み込んで下さい。お口の中の唾液が上手に血液を固めて止血してくれます。
3.当日の入浴・飲酒は 我慢して下さい。
4.お食事は 麻酔が覚醒してから 抜歯した歯と反対側の歯で食べて下さい。
5.最後に 頬の上からよく冷やして下さい。比較的楽になります。
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鏡で見て、まだ歯の中に詰め物が残っていれば心配は要りません。
もし、すっかり穴がポカンと見えてしまっていれば、すぐ来院して下さい。
消毒をしなおして再び仮封鎖が必要です。 |
もしできれば、自分で元の部位に戻して、すぐ来院して下さい。できなければ、仮歯を持って すぐ来院して下さい。
放置しておくと、かみ合わせが変わる事があります。 |
歯茎に馴染むまでは 色々微調整が必要で、時間がかかります。
我慢したり、外してしまったり、古い入れ歯を使ったりは絶対にしないで下さい。
少しずつ少しずつ調整をしながら身体やかみ合わせ・歯茎の調子に合わせて行く事が必要です。
慣れるまでは 毎日でも来院して下さい。 |
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TEL:072-978-6249
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